コンビニの期限切れ商品の行方
コンビニ大手のセブンイレブンで波紋を呼んでいた、期限切れ商品の見切り販売を禁止していたことについて、公正取引委員会ではこの不正な制限を排除する命令を下しました。
なんと今まで加盟店が期限切れの商品を全額負担していたようで、本社は金が入るばっかりであったようだ。
この判断により、本社側が15%負担することを23日発表。
ただ、見切り販売をすると価格競争が起きることも懸念されています。
24時間営業で定価販売で維持してきたコンビニ業界が変わる節目であるかもしれません。
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2009/06/24 4:33 AM|Category : 今の日本 | コメントはありません。
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