ペンギン調査に糞が活躍
ペンギンの保護色により明らかな生息数が把握しきれない南極のペンギンですが、イギリスの研究者らによってペンギンが排泄する糞が生息調査に活躍していそうです。
衛生からでは保護色で影との区別ができないそうですが、糞なら直ぐに区別できるそうです。
これにより以前よりも生息数の把握ができるようになり、今後のペンギンの行動調査にも成果が出るようです。
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2009/06/04 2:51 PM|Category : 日記 | コメントはありません。
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