アメリカのカルフォルニアの高級住宅街に住んでいた建築家がミニ住宅への移転し、ひそかなブームとなっているそうです。
この建築家は高級住宅街に住んでいたそうですが、周りとの競争から脱したことに非常に満足しているそうです。
広さはなんと14平方メートル。一人暮らしのアパートなみの広さ。この中に寝室、台所、バスルーム、などが完備されているそうです。
彼らは依然170平方メートルの住宅に住んでいたそうですが、この生活に目覚めたそうです。光熱費は依然は14万円かかっていたそうですが、現在は1400円。
この住宅は実際に販売されていて、購入者も半年で11件あったそうです。
気になるお値段は150万円程。土地さえあればローンだって心配いらないし、狭い空間ならそれだけ光熱費もかからない。今の不況に話題を呼んでいるそうです。
2008/10/27 4:25 AM|Category : 海外の今| コメントはありません。
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