なぜ飲酒運転がなくならないのか、酒に溺れた人の末路は決していいものではない。
日本国内でも飲酒運転が流行し、警察官による飲酒運転も摘発されている。
自身で勝手に自滅するなら結構なことだが、必ずといっていいほど他人に不幸を撒き散らす行為が後を絶たない。
アメリカ・テキサス州にて、19日、自身の子供と知人の子供6人を乗せた父親が飲酒運転していた挙句、携帯電話で通話したことにより子供4人が亡くなった。
このようなダメな父親を持った子供は不幸であまりにかわいそうである。
テキサス州では飲酒運転で死亡事故に発展した場合、殺人罪が適応される。この男にもそれ相応の罪が化せられるだろう。
日本においては飲酒運転で殺人罪は適応されないが、人をあやめる可能性のある行動に対し、殺人罪を適応させることは理に適っていることだと思う。
知っていて実行することと同じである、ある意味計画的殺人として扱っても差し支えないだろう。
2009/04/21 1:44 AM|Category : 日記| コメントはありません。
カテゴリー
最近の投稿
- 自慢話もほどほどに・・・
- 現在における就職状況
- 新燃岳の火山灰がすごい量に!
- ニート減少へと期待するキャリア育成推進
- ゴミと芸術は紙一重?マイアミに現れたピアノ
- 東北での積雪が生活苦の原因に・・・
- 金沢の通り魔事件は自作自演だったという事実
- 継続する不況の爪あと 大学生の就職難
- 企業が企業をブラックだと指定する今日
- 欧州で税金アップ 消費税が20%に!
- MSNのオークションが終わっちゃうようです
- 放射能含んだ黒い雨の地域拡大の見通し
- チリ鉱山の作業員らが人気!
- 大阪にとっても長いロールケーキが登場♪
- 今年1年、経済は横ばいだったかな・・・
お気に
このブログについて・・・
個人的な日記を記載しています。夢についてはみたままを記録。物語性はありません。
Copyright 44番街 All Rights Reserved.