日本ではまだ国民に提供できない新型インフルエンザワクチンですが、アメリカでは既に多くの人が予防接種を受けているようです。
そんな中、ホームレス救済団体が無料でワクチンを提供しているという記事をみました。
海外のこういう活動って活発ですよね。
日本ではなんか無理な条件なんか付けて平等に受けられない奉仕もあるというのに、海外のこうした姿勢には感服する。
私もこうした活動をしたいとは思っているが、まだ私自身が全然ダメな状態だ。
今年に引き続き、来年もとにかく頑張ろう・・・。
インフルエンザ流行に備え、国では一定量備蓄しているわけだが、なんと強毒性の鳥インフルエンザ用のワクチンが使用期限切れであったことが判明w
期限切れの替えもないようで、このようなポカミスは今年流行した豚インフルエンザ流行のせいだそうですw
管理体制大丈夫かな?w
ちなみにこの強毒性の鳥インフルエンザはH5N1型で、過去感染者の6割が死亡しているそうです。
使用期限切れなら新しいものを急遽製造して備蓄するでしょ?って思いますが、なんと厚労省は使えるか確認する、と言っているそうですw
自分の身体で試してくれよw
急に昔の音楽が聞きたくなって、徳永英明氏の「壊れかけのRadio」を聞きました。
何度聞いてもいい曲ですよね。徳永さんの声質もやさしいし。
この曲を聴いていたら昔のことを思い出しましたw
他にも「夢を信じて」も名曲ですね。確か昔放送していたドラゴンクエストのアニメのエンディングテーマだったような気がします。
懐かしいーねー。
この不況により、多くの人が住む場所をなくし路頭に迷ってしまう事実がある。
私の住む町にもホームレスがいるが、救済活動は難しいと以前テレビで報じられていました。
テレビで見た限り救済=職を見つけるということが前提であり、どんなに手を伸ばしてもホームレスが職に意欲を見せないという事実も明らかになっていました。
救済される側がその気にならなければ救済活動している団体の努力も無駄となってしまう。安易に金をばら撒けば解決するという問題ではない。
イギリスではウィリアム王子がホームレスがどのような生活を送っているのか救済活動の参考にするために、氷点下4度という状況の中、一夜を過ごしたそうです。
日本でも冬空の中ねぐらを作っているホームレスがいますが、過酷な状況だと思います。しかし我々が食事や宿を提供したとしてもその場しのぎであり、根本的な解決にはならない。
かれらの心のカウンセリングが必要なのかなとも思います。
夜の病院ってやっぱ怖い・・・;
あの独特な雰囲気がなんとも言えない。
特に幽霊っていう存在を信じている訳じゃないけど、もし見てしまったら自分の信念が崩壊しそうw
以前テレビ番組で霊能者が、信じない人は見たくないという気持ちがあるからそういう発言をする、と言っていましたが、それも一理あるかもしれませんねー。
ホラー映画のようにわけわからん者が目の前に現れたら相当引くもんね・・・。
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