私はある人物と病院にいた・・・。一緒に訪れた病院人物については覚えていない。私たちは病院の入り口で白衣を着た医師に説明を受けていた。
ある時、もう一人の人物が病院から出て、私は医師と病院内に入っていった・・・。
いつからだろうか、病院内がひどく暗い。真っ暗ではなく、ところどころ、雷による光のような光源により、病院内部は把握できた。
私の先を歩いている医師の様子が次第に変わっていくのがわかった。はっきりとはわからないが、光が当たらない部分が異様な姿に見えた。
どこにむかっているのかわからない。時々、看護婦にあった。異様な姿に私は驚きと危機感を覚え足がすくむ。
さらに進んでいくと、明らかに普通の人と違う看護婦と患者であろう人に遭遇した。その異様な姿に気持ち悪くなり私は目が覚めた。
近年、DVや子供虐待など親族による暴力事件も増えてきているような気がします。
少なからず、配偶者であれば離婚という手段もありますが、人間としてあるまじき行動をする人間を親として持ってしまった子供は不幸でならない。
結構前に、10代の母親が熱湯を浴びせた子供の泣き顔が見るのが好きだったとして警察に逮捕されたという事件もある。こうした猟奇的な行動は理解できない。
その人の性格などは生活環境などが大きく起因しているとされているが、成熟した人間がこれを更正するには容易なことではないだろう。
現法律では、深刻な場合に限り、親権を永久に剥奪する親権喪失の規定があるが、被害者である子供の立場からみると親がいなくなるというのは悲しいものだろう。
最近では、子供の立場を考えてか、一時的に親権を停止させる制度が掲示されたそうです。
日本で先日、航空会社が倒産し、株主に一切の話さず再建手続きを行なったとして話題になっていますね。負債についても銀行が諦めなければならない状況のようで、再建に向けた資金集めは厳しいとの見方もあるようです。
しかし再建できたとしても航空機を利用する客を増やす仕組みが根本的には必要なことであり、不況が続く限りそれは難しい問題でしょう。
日本に限らずアメリカでも航空業界への影響は出ており、収益が過去最悪の18%減となったそうです。
来年の今頃はどうなっているんでしょうかね~。
夢を見た。
その夢の中で、私はある企業の社長の子供として存在していた。
しかし、普通の子供ではなかった。社長の隠し子ということで、一般的に公開されない存在でもあった。
私を育てた母親は既に他界しており、私は孤独であった。そんな私を社長は会社の重役として迎え入れてくれた。
だが、その社長には現在の妻との子供が数人いた。
私の孤独な過去を知ってか、邪魔者扱いせず、常に優しく振舞ってくれた。
そんな優しさに感謝しつつも、自分がここにいてはいけない存在であることも気が付いていた。
私自身、その会社では常に腰を低く、絶え間なく「ありがとう」と言葉をかけていた。
自分が孤独であると共に、一般的には招かれない存在であるにも関わらず、周りの人たちが私に向ける優しさは私の胸を痛めた。
近いうちにここを出よう・・・。再び静かに孤独な生活を送ろうと決心した。
夢を見た・・・。
その夢の中で私は期待していたことがある。その期待ができないと判断できた瞬間、焦りがあった。
自分の本質が出たのだろうか。自分のことは自分でやるというポリシーは上辺のことなんだろうか・・・。
今年はよく夢を見るな・・・。
30年も運営していた老舗のファーストフード店ウェンディーズが遂に閉店してしまいました;;
名のある店舗が閉店するのは残念。最終日には行列もでき、一部の店舗では肉切れも起きてしまうほど。
既にホームページもない・・・。
なんか切ないよね。
今年も倒産してしまう老舗企業が出てしまうのでしょうか。そんなことにならないよう景気が回復してほしいものです。
私自身、頑張って上を目指していきたい。
再建を目指し多くの人の注目を集めた去年の動きは記憶に新しいですね。
もし廃業となればさらに景気悪化を招く可能性もあったと言われており、再建成功し安堵した人も多いと思います。
落ち着いたと思っていたGMですが、12月30日に関連の金融会社が国有化することを発表しましたね。
こういう動きで市場が安定すればいいですね。
今年は景気が回復しますように~。
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