日本ではまだ国民に提供できない新型インフルエンザワクチンですが、アメリカでは既に多くの人が予防接種を受けているようです。
そんな中、ホームレス救済団体が無料でワクチンを提供しているという記事をみました。
海外のこういう活動って活発ですよね。
日本ではなんか無理な条件なんか付けて平等に受けられない奉仕もあるというのに、海外のこうした姿勢には感服する。
私もこうした活動をしたいとは思っているが、まだ私自身が全然ダメな状態だ。
今年に引き続き、来年もとにかく頑張ろう・・・。
急に昔の音楽が聞きたくなって、徳永英明氏の「壊れかけのRadio」を聞きました。
何度聞いてもいい曲ですよね。徳永さんの声質もやさしいし。
この曲を聴いていたら昔のことを思い出しましたw
他にも「夢を信じて」も名曲ですね。確か昔放送していたドラゴンクエストのアニメのエンディングテーマだったような気がします。
懐かしいーねー。
この不況により、多くの人が住む場所をなくし路頭に迷ってしまう事実がある。
私の住む町にもホームレスがいるが、救済活動は難しいと以前テレビで報じられていました。
テレビで見た限り救済=職を見つけるということが前提であり、どんなに手を伸ばしてもホームレスが職に意欲を見せないという事実も明らかになっていました。
救済される側がその気にならなければ救済活動している団体の努力も無駄となってしまう。安易に金をばら撒けば解決するという問題ではない。
イギリスではウィリアム王子がホームレスがどのような生活を送っているのか救済活動の参考にするために、氷点下4度という状況の中、一夜を過ごしたそうです。
日本でも冬空の中ねぐらを作っているホームレスがいますが、過酷な状況だと思います。しかし我々が食事や宿を提供したとしてもその場しのぎであり、根本的な解決にはならない。
かれらの心のカウンセリングが必要なのかなとも思います。
夜の病院ってやっぱ怖い・・・;
あの独特な雰囲気がなんとも言えない。
特に幽霊っていう存在を信じている訳じゃないけど、もし見てしまったら自分の信念が崩壊しそうw
以前テレビ番組で霊能者が、信じない人は見たくないという気持ちがあるからそういう発言をする、と言っていましたが、それも一理あるかもしれませんねー。
ホラー映画のようにわけわからん者が目の前に現れたら相当引くもんね・・・。
さすが銃社会アメリカ。
19日住民200人ほどが集まって大規模な雪合戦をしていたところ、なんと警官が銃を抜き、威嚇を行なったと報じられました。
原因は雪がこの警官の自動車に当てられたこと。
こんなことで銃を向けること事態ありえないが、もし自分の自動車に雪を当てられたら結構むかつくのもわかる。
場所を考えなかった住民にも非がありそうなのですが、やっぱアメリカは怖いと思いましたねー。
私の友人もアメリカ行きを考えているので、私はもうちょっと考えたら?ってさりげなく止めています。
まあ、その友人が最終的には決めることなので私もあくまでさりげなく言っているだけですがね。
しかしこのご時世、日本でも犯罪が多発しているので十分気をつけてもらいたいものです。
地球温暖化対策が最近流行っていますが、既に遅い気もします・・・。
既に農作物への影響も出始めており、これが好転する結果となっているようです。
イギリスのワイン産地では今まであまり評価されていなかった地域のブドウが高品質になり喜ばれているようです。
しかし地球温暖化によってマイナスになっている地域もあるはず・・・。
今後大規模な環境変動が起きれば今まで育てられなかった地域が新たな生産地となり、今まで産地であった地域で育てられなくなる可能性もありますよね・・・。
今ブラジルでは動物脱走による被害が多発しています。
最近では、トラが施錠されていない檻から脱走し、飼育員を襲い死亡させてしまうという事件がありました。
また、ライオンが逃げ出し、家畜を襲ったり、逃げ出した像が自動車と衝突して運転手・像共に死亡するという事件もありました。
全て人為的によるミスであり、最近起きた事件についても、施錠がかかっていなかったため起こっている事件だ。
私の周りにもブラジル人がいるが楽観的であり、詰めが甘すぎる印象を受ける。
太陽よりも近い恒星を周回する地球型の星が見つかったそうです。
地球からも距離は約40光年だそうで、結構近いみたいです。
岩石などから構成されているようで、液体の水がある可能性があるそうです。地球のように快適?な環境ではないようですが、まだ生命体がいないと断言はできないそうです。
そういえば今日はインデペンデンス・デイがテレビでやっていましたね~。この映画で出て来る異星人はなんかネチャネチャしていました。もし異星人が居たとしてもこんなネチャネチャでは気持ち悪いですね・・・^^;
ブラジルではここ最近出産率が低下しているようです。
この現象を調査したアメリカのテキサス大学の発表によると、過去放送されたメロドラマが影響しているという。
テレビに登場したドラマの主人公に子供がいない、1人のみの子供というシチュエーションが多く、これが影響しているようです。
また、イギリスではUFOの目撃証言が多発した時期、有名なX-ファイルが放送されていた時期であり、テレビの影響で誤認まで起こるという事実もあるようです。
日本においてもメディアで批判が報じられれば我々はそれに従いあまりその人物に対してよいイメージを持ちません。
多くの人の情報源であるテレビの影響力の凄さを改めて感じましたね。
ゴリラはオス1頭のハーレムで構成する群れをつくりますが、ロンドンでオスがいなくなったゴリラにお見合いが行なわれるそうです。
メス3頭がいるロンドンの動物園に、フランスからオスの候補があり、彼の写真を彼女らに見せ様子を伺っているようです。
写真を見ている彼女らの姿はまるで人間のようで、恥ずかしがるように木陰に隠れるもの、じっくり見つめるもの反応は様々。
知能が発達していることでも知られていますが、写真であることを認識していることが凄いですよね。
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